盗聴器・盗撮器発見調査のお値段


 

 



盗聴器の調査の前に

こんな経験はありませんか?

以下の項目に1つでも該当する箇所があれば、あなたは、盗聴・盗撮されている可能性があります。

  • いたずら電話や無言電話が多い。
  • 電話中にノイズが多い。
  • ストーカーに狙われたことがある。
  • 家に侵入された形跡があるが何も盗まれなかった。
  • 以前交際していた人の物がある。
  • 自分しか知らないことを他人が知っていた。

盗聴器・盗撮器はどんな人が仕掛けるのか?

盗聴・盗撮器は年間400,000個以上販売され10億円市場と言われています。

その内、業者による撤去・一般人による発見、故障、仕掛けた人物による回収等を引いて約30,000個が今でも稼働していると推察されています。

ここではどんな人が仕掛けるのか記載しました。

盗聴器・盗撮器を仕掛けるには様々な理由があり、上記4、5、6に付いては相手が誰でも構わないという事が多く、特に害が無いというのが現実です。

しかし、盗聴した事でストーカーになってしまったというケースがあるのも現実です。

一番怖いのが、盗聴・盗撮器の周波数は受信機さえ持っていれば誰でも傍受可能だという事です。

その為、この様な事態を防ぐには心当たりが無くても、未来の安全の為、一度調査する事を当社はお勧めします。

上記、1、2、3に付いては直ぐにでも調査が必要です。ストーカーとは好意を寄せている人物や元交際相手がなるケースが一番多く、日々エスカレートしていきます。

心当たりがある方はまずはご相談ください。

盗聴・盗撮の目的

■ ストーカー
ストーカー行為の為

■ 交際相手・配偶者
浮気調査など

■ 元交際相手・元配偶者
今の交際相手の有無など(ストーカーになる可能性が高いので注意)

■ 好意を寄せている人物
趣味や好き嫌いを確認し交際する為の手段

■ 盗聴・盗撮マニア
趣味や投稿が目的

■ ライバル業者
会社の機密情報などを盗む目的

■ ママ友
弱みを握り周囲に漏らす等、嫌がらせが目的

盗聴器・盗撮器を発見するには?

現代の盗聴・盗撮器は色々な物に組み込む事が可能です。

発見するには盗聴器・盗撮器に付いて知る必要があります。盗聴器・盗撮器に

は大きく分けて 有線型・無線型の二つあります。

有線型

有線型は盗聴器・盗撮器と受信機が繋がっている状態で、一般的に盗聴には使われない事が殆どです。

しかし盗撮器に関しては受信機(カメラ)と録画機器を繋いでいる場合があり録画機器の容量が無くなった頃、犯人が回収に行く事があります。

この場合、大抵はそこに出入り出来る知人や身内の犯行が多いです。有線型は電波を発しない為、発見は難しく目視での探索になります。

当社では レンズを発見できる特殊な機材を用いて探索しますので容易に発見する事ができます。

無線型

無線型は盗聴器・盗撮器を電波で受信機に送る為、発見するには専用の受信機・電波探知機が必要になります。

盗聴器の盗聴範囲は100m~200m、盗撮器は50m程です。「もっと範囲を広げれば」と思う人もいるかもしれませんがそれ以上の強力な電波を発すると電波法という法律にふれ、即座に見つかってしまいます。

盗聴器のタイプ

そして 盗聴器には電池タイプ・半永久タイプと二つあります。

電池タイプ

電池タイプはぬいぐるみや置物に使われる事が多く、電池が無くなったら見つけるのは難しいでしょう(電波を発しなくなる為)。

発見するには、疑わしいプレゼントや忘れ物は中を開いてみるしかありません。

半永久タイプ

次に半永久タイプですが、これはコンセントの中や電話機・時計・パソコン等に直接繋ぐタイプです。

常に電源を供給できるので半永久的に使えます。

当社では 全ての周波数を探知できる盗聴・盗撮発見器を使用している為、容易に発見・撤去する事ができます。

調査後は、お客様の安全・安心の為、定期的に周辺を徘徊し常に違法電波のチェックをしています。

盗聴・盗撮の事例

以前からストーカー被害にあっている20代女性からの依頼

依頼人は以前からストーカー被害に遭っており引っ越す事にした。

しかし、盗聴の不安が消えず当社に依頼。

当社はまず依頼人の住むマンション近くで探索を開始るすが盗聴電波を感知する事は出来なかった。そのまま依頼人の部屋に行き部屋中を探索するが何も感知する事は出来なかった。

調査を第二段階へと進め普段使用している電化製品の電源・コンセントを入れてもらう事に。すると盗聴電波を感知。一つ一つ調査した結果、依頼人のノートパソコンから強い反応があった。中を開けてみるとキーボード部分に盗聴器を発見する事が出来た。

お客様の声をご紹介いたします

確信(盗聴器が仕掛けられているか)は無かったが依頼して本当に良かったです。見つけてもらった盗聴器は知人の警察に渡して指紋を調べてもらう予定です。

犯人はある程度分かっているのですが、どうやって取付けたか考えるとすごく恐いです。

ノートパソコンは自分で買ったし、ずっと家に置いていたので・・・今回の事で警察に改めて被害届も出したし無言電話とかも無くなりました。本当にありがとうございました。

高周波・電磁波調査

相談事例

発生源

電磁波・高周波は至る所から発生しています。

例えば、テレビ、電子レンジ、携帯電話、エアコン、パソコン等様々な電子機器から発生しています。

または電磁波発生装置です。これを仕掛けられる事により通常の数倍の電磁波を浴びてしまう事になります。

影響

電磁波による人体的影響は現在、最も重要な課題の一つとして取り上げられています。

まだ証明はされていませんが、白血病やガンが増幅されると言われています。その症状として頭痛、目眩、嘔吐、発刊、睡眠障害が挙げられます。

特に睡眠中に浴びると影響が大きく、夜中に異変を感じられる方が多いのではないでしょうか。

対処方法

まずは専門家に依頼し電磁波・高周波・マイクロ波の発生源、または相手を特定することです。

被害を受けている方の殆どが、まず身内や知人に相談されています。

しかし、真剣に取り合ってもらえないどころか病気扱いされる事も多く電磁波の影響をかなり受けてから気付く方が多いです。

当社では最新の電磁波測定器を使用し発生源を特定します。

また、嫌がらせ等で被害に遭われている方は電磁波測定器、張込、暗視カメラ等の機材を用い犯人の特定、証拠撮影まで行っています。

電磁波はコタツや電気布団等様々なものに付着しますので、今は被害がなくてもゆっくりと人体に影響をもたらします。

その為、当社では電磁波除去シート(布団、壁紙、除去装置など)の販売も行っています。

まずはお一人で悩まずにご相談ください。

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